リーダーの市場価値がわかる
Symphonyプログラム
「優秀なリーダーが共通して持っている能力の見極め」というコンセプトから開発した、
リードクリエイトが推奨するアセスメントプログラム
あらゆる企業や組織に共通して求められることは、社会に価値を提供し続けることです。そのためには、人の成長を通じて、組織が持続的に発展していくことが重要であり、そういった人づくり・組織づくりができるリーダーを私たちは協創型リーダーと呼んでいます。
協創型リーダーは、事業を推進し、組織を活性化するという大きな2つの役割を担います。そして事業を推進するためには、日々直面する問題を解決に導きながら、未来に向けた新たな価値を創出していくことが求められます。また、組織を活性化するためには、目的に向かう一人ひとりの力を結集し、互いの信頼のもと協力し合う関係性を創り出すことが求められます。
これらの役割や行動は、業種や業態、規模を問わず、あらゆる組織のリーダーに共通して求められる要素です。不安定かつ不確定な状況下におけるリーダーの活躍を科学的に予測するためには、能力の保有度合いや特性を見極めることが重要です。
私たちが提唱する「求められるリーダー像と能力要件」
アセスメントプログラムの流れ
対象者は、期待される「リーダー像」を理解した上で、「疑似体験」「自己理解」を短期集中で行い、その後の「行動変容・能力開発」を進めていきます。
カリキュラム(1コース最大20名、日本語・英語実施可)
── 申込受付中 ──
Symphonyプログラム法人向けオープンコース
【開催日】2026年9月3日~4日 ※2日間研修
昨今、企業の中核を担うリーダーの育成と見極めは、これまで以上に重要な経営課題となっています。上長の主観や現場での実績をもとにリーダー選抜が行われることも多い中、対象者の能力・素養を客観的かつ構造的に見極めることで、本当にその人材が管理職として成果を上げられるのかを判断したいと考える企業が増えています。しかし、その一方で「施策としての重要性は理解している、アセスメントで客観的な見極めを実施したい、ただ自社だけでは対象人数が確保できず、単独での開催は実現しづらい」といった声も多く聞かれます。
本オープンコースは、こうした声にお応えし、複数企業合同の他流試合的な環境でアセスメントをご活用いただける機会として企画しました。昇進・昇格の意思決定における材料としてはもちろん、次世代リーダー育成の中核施策や本格導入を見据えた事前検証といった、様々な目的でご活用いただけます。コース詳細や申込状況等、ご不明点においてはお気軽にお問い合わせください。
Symphonyプログラムご紹介資料
内容
アセスメントセンターメソッドとは
- アセスメントセンターの概要と活用場面
- 評価プロセスとSTARモデル
- 他の手法との違いと「アセスメントセンターの価値」
リードクリエイトのアセスメントプログラム[ Symphony ]のご紹介
- アセスメントプログラムの流れ
- 私たちが提唱する「求められるリーダー像と能力要件」
- リーダーが直面する4つのクリティカルな状況
- 演習で体験する「リーダーの真価が問われる状況」
- 演習概要と活用目的
- カリキュラム(1コース最大20名、日本語・英語実施可)
- 気づきと納得感を引き出す「個人別フィードバック面談」
- アセッサーの採用と育成
- 評価結果レポート・能力開発ガイドブック・総合報告書
- 個人と組織の評価結果を考察する「アセスメントレビュー」
- 【まとめ】リードクリエイトのアセスメントプログラム仕様・概要
- アセスメントパートナー企業としての私たちの特長
動画
リーダー選抜・能力開発を実現するアセスメントセンター
~ポテンシャルの発掘と育成を科学する世界標準の手法とは
すぐに視聴可能


