SGホールディングス株式会社 人事部の須賀氏と株式会社リードクリエイト 常務取締役の吉田、プランナーの並川が対談。
同社は、人的資本経営の実践に向け、全グループの人事担当者の意識改革とスキル向上を断行。その中核として、8カ月にわたり課題設定や企画立案を学ぶ「HR Professional College」を実施しました。人事のプロフェッショナル化が、巨大組織にどのような成果をもたらしたのか。 グループ人事の抱える課題や、研修で得た変化、人事に求められる役割などをお伺いしました。(企画・制作:ProFuture株式会社)
本対談記事のトピック
- 人事の「言語化力」不足と育成機会の不足の解消に向けて
- 人事担当者の「自分事化」を促す仕掛け
- グループ人事の学び合いを強めるネットワーク構築
- 人事の究極の役割は「社員をしらけさせないこと」
- 人事施策の連動に欠かせない「学びの姿勢」と「共通言語」
- 社員に変化を求める前に、まずは人事が変わるべき
